無所属の妖達

女白面 愛称(白面)  

全ての妖怪を滅ぼす巨妖、白面の者の化身。

暗く沈んだ目が特徴的な艶かしい女の姿で現われる。

石と化そうとしていた字伏を半壊した力を見ると、それなりの戦闘力は持っているようだ。

同じ闇に生きる紅煉に体と心を許す姿は正に一人の「女」であるが、その様はどこか

自分自身を慰み物としている様でもある。

すっかり紅煉を尻に敷くのを楽しんでいる様子。


好きな妖/女紅煉 苦手な妖/なし
とら 愛称(とら)

この男を語らずしてうしとらは語れない。

キャラ人気投票でうしおから永遠に1位を奪い去った英雄(w

物語が進むにつれて心身ともに変貌していき、最終回では読者の心を見事に抉り取った(ノд`)゚゜。

人間臭いキャラクターと美味しすぎる行為の数々によりほぼ毎回コミックの裏表紙を飾ったツワモノ。

何の気紛れか満月の夜に威吹を犯し、それ以来は満月になるとマヨヒガに出向き威吹とまぐわう。

自分を抱く事も、結果的に内密にされている互いの関係も一切追究しない威吹の事を

只のはけ口と見ているか、それなりに情を抱いているのか…とらの真意は全く分からない。


好きな妖/無  気になる?妖/威吹ん