西の幼女達
この項目に挙げられる幼女達は情事事に絡ませるのは厳禁です(;´Д`)ケイサツコワイシネ

幼女神野 愛称(幼神)  

デフォルト神野が幼女化した姿で、此処から急成長すると成人神野になる。

淡い桃色の振袖を纏い、日々幼魔とマッタリするのがすき。袴はその日の気分によって色を変えるらしい。

幼い姿はしているが長としての自覚はちゃんと持っており、そのお裁きは他の神野より冷静公平かつ見事。

不心得者に対して流走抜刀する事もあるが、刀身の大きさがデフォルトのそれと変わらないので

小さな体で振るう時にふらついたりと一寸難儀する模様。

外見コンセプトは「幼い中にも厳しさあり」

仲良し妖/幼魔・カヅチ・カノ子 嫌いな妖/無 
幼女魔槌 愛称(幼魔)  
 
幼神の側近且つお世話役で妹的存在。

自らの服を神野の物に似せて作るほど幼神大好きな無口少女。

只、幼神に対しての「好意」はLOVEなのかLIKEなのか判断に困るところではある。

結界自在妖としての能力はちゃんと持っているが、力を使う事はまず無い。

他の者に対して面倒見は良いが、寝冷えして風邪を引いた幼神など自業自得な者に対しては

結構容赦ない対応をする。

外見コンセプトは「誠実」      何処がやねん_|\○_

仲良し妖/幼神  気になる妖/無  苦手な妖/カヅチ・カノ子・求嵐
幼女華槌 愛称(カヅチ)   

元は東西どちらにも属していない野良妖だったが、西を彷徨っていた時に捕らえられた。

その際に幼神の一言「魔槌に似ているな」   それだけで幼神のお世話役に取り立てられた。

幼女のみでの食事時間にはデザートを幼魔と取り合い、幼神にボッシュートされるのが日課。

頭から常に血を流しており、拭っても拭っても垂れてくる血に魔槌は困ってるそうな。

イズナの事は、とりあえず友人と認識してる様だ。

因みに幼魔に輪をかけて無口で、喋る言葉といえば片言というよりは単語のみである。

外見コンセプトは「悪趣味」


好きな妖/
幼神  気になる妖/
幼女華乃狐 愛称(カノ子)  

常に右手で口元を隠す一見おっとりのメガネ少女。だが実際は結構いい性格しているらしく

巧みな言葉で魔槌をからかい泣くのを楽しんでいる協調性皆無の悪童。

他の幼女達と一緒に居ない時は、女シブモリの部屋でマッタリのんびりお茶菓子を馳走になっているらしい。

「田舎娘」を目指してデザインしたつもりが、「良いとこのご令嬢」とか「旅館の女将さん」

になってしまったのは禁句である

外見コンセプトは「田舎」



好きな妖/
無  仲良し妖/無 苦手な妖/