妻x妻 1亡き父の後を受け継ぎ「サクラマート」の店長を受け継ぐことになった桜庭航太郎。そんな航太郎に、大手スーパー「カネユー」が店舗引渡しを迫ってきた。しかもその担当者こそ父との確執で家を飛び出した兄・金城大洋だった。「僕が父さんの店を守る!」航太郎は妖艶な義母・湊とかわいい義妹・なぎさとともに店を切り盛りしていくのだったが・・・。 |
肉嫁?高柳家の人々?其の参 禁断の扉庭師二人を相手に前の穴と後の穴を掘られる澄江。その果てない行為に息を呑み、股間を熱くさせながらみつめる義理の息子・光二。これは新たな禁忌(タブー)を破る幕開けにすぎなかった…。この事件をきっかけについに光二と禁を犯してしまった澄江、諌める声は嬌声に変わり、すでに光二の性奴隷となったみつ子と共にイチモツを喰わえこむようになっていく。そして澄江はある決意を胸に富蔵に打ち明ける。また光二の義理の弟・薫の秘密も明らかに…! |
肉嫁?高柳家の人々?其の四 最終話 性獄の終焉、響宴の幕開け澄江とみつ子、二人の“肉嫁”の間でそそり立つ肉棒を忙しくふるう光二だったが、薫の突然の“女宣言”に、「こんなこと、あの糞じじいが放っておくはずがない!」と狼狽する。やがて、この事実が糞じじい・富蔵のしるところとなり、新たな”肉嫁”に取り込むべく襲いかかる。新たな悲劇を産むとは知らずに…。ひとつの屋敷で繰り広げられる欲望の輪、“肉嫁”達の行き着く先は…? |
大悪司 七発目 番外編「私の名前は、岳画殺。今年で18歳になった。悪司の祖父、一発の意向により、今日こうして結婚式を挙げている...」悪司と結婚することになったさっちゃん。しかし、結婚式場に乱入してくる桃山組の連中!得意のランチャーで撃退するも、予想以上の強敵が立ちはだかる。その名も「THE初夜」!羞恥に頬を染めながらも、男の喜ぶシチュエーション「裸エプロン」に扮するさっちゃん。男を知らないその肢体に悪司の手が触れるが...。遂にファン待望のさっちゃんストーリーが完全映像化!さっちゃんの艶姿をしかと目に焼き付けろ!! |
肉嫁?高柳家の人々?其の弐 満開の蒸れ肉舅・富蔵と義弟・光二に前から後ろから、やられ放題のみつ子。やがて二人のイチモツを自ら求めるようになる。毎朝トイレで、光二の小便と朝立ちの肉棒を処理し、部屋ではアナルを突き出し男のミルクをおねだり。義母の前で、娘の前で、表の顔とは裏腹に肉棒によがりつく。ある日学校帰りの義弟を誘い和室で肉欲にふけっていると、義母・澄江が二人の庭師と共に部屋に入ってくる。焦ったみつ子と光二はとっさに裸のまま押し入れに隠れるのだが、そこで予想しなかった光景を目撃することに? |
肉嫁?高柳家の人々?其の壱 性獄の屋敷夫の実家である旧家に、若き美貌の妻・みつ子が移り住んだことから始まった。そこで待ち構えていたのは、舅・富蔵のそそり立った肉棒。病の世話と称し、嫁・みつ子の体をぬるりと触っては、ベタリと舐め、陰部に熱く逞しい一物を突き刺す。そして、その果てないその行為を息をのみ、股間を膨らませながら、見つめる義弟・光二。前の穴をクソジジイ・富蔵に、後ろの穴は青臭い坊や・光二に攻められる・・・ |
兄嫁 後編何事も無かったかのように朝食をとる兄夫婦と僕。僕は義姉さんを見ながらトーストを頬張った。学園で、いつもと違う僕に気付いた美沙が話しかけてきた。「今日は、どうしてそんなに明るいの?」「君のおかげさ」「?」。それは本当だった。美沙の「私なら復讐する」という言葉がきっかけだったのだ。夕方、「何も無かった事にしましょう」という義姉さん。「兄さんに話してしまえば・・・何なら僕が言おうか?」義姉さんは驚いていた。その脅えた義姉さんを見てるうちに、欲望を抑えられなくなった僕は、再び義姉さんを僕のモノにした。ジョーカーを手にしたものは強い。そんな僕の愛撫に、「だめ、やめて、そんなこと」と言いながら、義姉さんは昨日にもまして感じている。僕はしっかりと愛撫して、義姉さんの体をたっぷりと楽しんだ。乳首を嘗め回し、クリトリスを愛撫し、後ろから責め立て、「正気に戻って」という義姉さんの中に、激しく精を注いだ。次の夜、家では兄の食事が用意してあった。「今日はお預けか・・・」11時を回っても兄は帰らない。「騙したな、お仕置きだ!」僕は、義姉さんが寝ている寝室に行き、義姉さんを責め立てた・・・。 |
兄嫁 前編「貴史さん・・・貴史さん・・・」僕は至福の時を迎えていた。「貴史さん・・・遅刻するよ」ベッドで目覚めた僕の目の前には、僕の憧れの人・・・。美和さんが微笑んでいる。だが、美和さんは僕の兄である智史の奥さん、つまり兄嫁なのだった。僕の名は、神楽貴史。両親亡き後、一流商社でエリートコースに乗った兄貴は、僕の面倒を見ている。兄貴のおかげで普通に学園に通い暮らせているわけだが、僕は兄に感謝するというより、別の感情に日々苦しめられることになった。嫉妬・・・容姿、勉強、スポーツ、全ての面で僕より優れた兄貴・・・。最も僕を苦しめたのは、兄嫁の美和さんの存在だった。同じマンションの別棟に住んでいた彼女は、朝僕にいつも笑顔で挨拶してくれる憧れの女性だったのに、その美和さんをも兄は奪い去ったのだ・・・。 |
淫獣?ねらわれた花嫁? 2そしていつの頃からか、彼は気晴らしに屋根裏をはいかいし、住人達の性癖を注視することが日常をなっていた。メイドを嬲るように味わう薮川家当主。いじめられることで喚起の嗚咽を示す出戻りの長女・・・・。ある日、洋一郎と百代の姉・麗子との情事を除き見てしまった三四郎・・・。そして、その翌日に発見される麗子の奇怪な死体・・・。花嫁へと向かう洋一郎の後を追う三四郎。そして彼等の見たものとは・・・。モノクロの世界に浮かぶ朱の情景にあなたは欲情せずにはいられない・・! |
淫獣?ねらわれた花嫁? 1時は大正の終わり。藪川家に住み込みで油絵に勤しむ郷田三四郎は百代に恋焦がれるが、この時代にはこのような分不相応は実らないもの。イギリス帰りのエリート洋一郎の帰りとともに百代の婚期が予想よりも早まり、あきらめのつかない悶々とした日々を送る三四郎。夜も深まり、三四郎の変癖でもある屋根裏からの覗きのシーン。いつもどおりに百代の部屋を覗いていると、隣の書斎から男女のもつれる淫らな声が響いてくる。そこには藪川家の主人の康正が洋一郎の高慢ちきな態度に怒りを覚え、珠緒の体でストレスを発散していた。 |









